30,2013 00:42
    

  ある日
  校長先生が全校生徒の前で
  語ったエピソードを思い出す。

  私は13歳。

  ・・・・・・・・・・・・
  
  子どものころ
  夜空を見上げると そこには
  たくさんの星が瞬いており
  あぁ、果てしない宇宙の広さに比べたら
  自分の悩みごとなど、
  ちっぽけなことだなぁと思った・・・ 云々。

  ・・・・・・・・・・・・・


  宇宙には、地球のような星がどのくらい存在するのかしら?
 
  そんなことを考えると いつも
  入れ子式の箱をホーフツ。

  一番外側の箱は宇宙の果て
  次の箱は銀河系
  次の箱は太陽系
  次の箱は地球
  次の箱は・・・・・・

        ・・・・・・

          ・・・・・・

            ・・・・・・

  ミトコンドリアの中にも宇宙が広がっているのだろうか。




    
  
  
  

  
  
  

  
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