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あけましておめでとうございます

2018/01/02
2018年
あけましておめでとうございます!
素敵な一年になりますように☆

犬のいる風景

古書店や蚤の市で見つけた古写真の束に犬の写真あれこれ。

犬のいる風景2

犬のいる風景3

犬のいる風景4

犬のいる風景5

犬のいる風景6

旧年中はお世話になり ありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2018年
粒々研究所は 展示少なめ、
のんびりマイペースに研究してまいります。
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2015/09/17



写真家・佐々木知子さん→より
届いた一枚の写真。

 
光


「 林さんぽいと思う光があったので送ります・・・。 」 と。

作業机の前に置いて毎日眺めています。 

日々、さまざまな「 光 」を掬い取る佐々木さんの姿は
凛として それでいて穏やかでとっても美しい。

私は 佐々木さんのスグ後ろに立って
背中越しに
同じ光を見ているような気持ちに。
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贈り物

2015/05/25

風薫る5月の誕生日
東京の友人Mから届けられた贈り物を開けると
サラ・ムーンの写真集。

友人は、
私が書いたBlogの記事→を偶然読み
サラ・ムーン展へ足を運んだという。
そして、サラさんにサインをいただいて
お誕生日にサプライズで送ってくれたのだった。

夢が現実になってしまう瞬間に
腰がぬけるほど驚いた!
トビキリ素敵なBirthday。



Sarah Moon 6
何必館京都現代美術館  2002年の展覧会カタログ

Sarah Moon 7
To minako・・・(涙)


Sarah Moon4
素敵なサラさん。

Sarah Moon


Sarah Moon

Sarah Moon2

Sarah Moon5
友人Mとサラ・ムーンさん
Mよ ありがとう~!
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祈り・・・

2014/11/28
先日、
友人から届いた手づくり葉書には
何かの雑誌から切り抜かれた
写真が貼られていた。

虹を眺める人々の姿から
「 祈り 」 を感じた。


祈り
果てしなくひろがるコルホーズの麦畑。
美しい虹を前にする農民の姿からはロシアの底知れぬ力と北国の哀感が
にじみ出てくるようです。
ロシア民謡の持つ明るさと、日本人の心琴にもふれる、
あの一種独特なもの悲しさを生む土壊はここにあったのだ、
と思わせるような風景ではありませんか。
( 写真に添えられていた解説 )




      祈り2

      祈り3
      霜月の夕空
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1枚の写真

2012/05/09

  ある日
  覗いた古本屋
  
  偶然 手にした冊子のページをパラパラ

  
  一瞬にして
  1枚の写真に惹き込まれ 釘付け。

  

  その写真は 

  クラレンス・ホワイト 『 朝 』

  1899年撮影


     覗いてみますか?コチラから・・・ ⇒ Clarence H.White

    
    
  
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