20,2018 ここのところ・・・ READ MORE

 02,2018 ここのところ・・・・・・ READ MORE

 02,2018 あたらしい粒 READ MORE

 01,2018 阿部寛文 個展 「 幽霊たち 」 READ MORE

 26,2018 伝説 READ MORE

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ここのところ・・・Sさんからお譲りいただいた古い紙で何やら・・・生み出し中。6月20日㈬~ ギャラリー犬養(女中部屋)にて個展いたします。近くなりましたら あらためてご案内さしあげます。白い服が好きで古着屋さんにて白っぽいものに反応してしまう。ヨレヨレの麻ワンピースの貝ボタンをはずしてフランスの古いガラスボタンを縫いつけてみる。JR北海道の苗穂駅が移転するとのこと。 現在の駅の風情を激写。経年変化の美...
海へ・・・北海道の海、まだ荒々しく静かな浜歩き。ハクセキレイ?石に貼りついた海藻うつくし。ビロードのリボンのよう。ヤスリツノガイの化石。訪れた海岸は新生代新第三紀後期中新世(ちゅうしんせい、1162万年前~533万年前)の地層。 採集した瑪瑙。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・番外編Sさんから黒曜石をいただいた。黒曜石というと・・・「 銀河鉄道の夜 」宮沢賢治。北海道では産出地...
未知の世界を知ってあたらしい色の粒が生まれていく知らない世界があることを教えてくれる仲間や一緒に笑える仲間がいることを幸せに思う。...
桜の花びら舞う札幌地下鉄に乗って小さな旅。阿部寛文さん →☆ の個展へ。会場は、MANUFACTURE &WORKさん→ ☆ 阿部寛文さんは、ドイツ・ベルリンを拠点に活動するアーティスト。今回は、東京、神戸、札幌の巡回展。阿部さんの作品を初めて拝見したのは、2017年6月 札幌のCONTEXTさんにて「 真昼の記憶 」。古の記憶も一緒に閉じ込められたような古い紙に鉛筆で丁寧に描かれた線の美しさにすっかり魅了され今回もたのしみにし...
札幌 桜の開花 心待ちの夕べ伝説の麺操り(めんあやつり)師の元へ・・・マボロシの麺を生み出す師の箸さばきの美しさ(感涙)はじめての味が 麺操り師の味とは・・・ なんて幸せモノでしょうか。※ ホンコンやきそばエスビー食品が1964年(昭和39年)に発売した袋麺型のインスタント焼きそば。北海道と一部の地域でしか販売されていないとのこと。シンプルであるからこその難易度の高さ。...